C'est mignon !  ☆シンガプーラはじめました☆


シンガプーラのミニョンヌとの  ゴロゴロすりすりな毎日
by kanade-ru

カテゴリ:旅行( 3 )

オランダと言えば風車というわけで。

旅レポ三発目!まだ二日目が終わってません。。

今回はオランダの風車を意地で観て来たところまでお伝えしたいと思います。

何故意地か?と申しますと…

オランダと言えばチューリップと風車なわけですが

チューリップは春の風物詩なので今回は見ることもなく

残されたのは風車なわけなのですが

アムステルダムはオランダの中では大都会なので風車なんてぜんっぜんないんですねコレが。

風車がたくさんあるあの景色はオランダ国内の一体どこに行けば見られるのかガイドブックを読んでも私には解りませんでした。

ただ、アムステルダムにも少し時間を掛ければ辛うじて一基か二基の風車を見られると言うので

頼りない情報を手がかりにしてその風車を探しに行きました。

私達は風車を見に行く前に市内観光を致しまして、それから日が暮れるまでの限られた時間内ででしたので

コレがまたスリリングで楽しかったです。


ではまずは市内観光の様子から

オランダは海抜0メートル地帯がたくさんある水(と戦ってきた)の国です。

アムステルダム市内にも無数の運河が流れています。

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夏の日差しが水面に反射してとても街の景観を美しくしています。
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また山がなく平坦な土地なので自転車が大変重宝されています。自転車率大変高いです。
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日本では見かけないタイプの自転車も。木製のカゴ部分には子供が二人乗っていたり、お花のたくさん入ったバケツが乗せてあったりと用途は様々です。ちょっとしたリヤカー感覚?


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中心地に向けて私達が歩いたのはメインストリートではなく骨董街。
とってもいい雰囲気のお店がいっぱいでした。(パリのクリニャンクールの骨董市より私はこちらの方が好きでした)
なかなか良い珊瑚の置物があり、店主のおじさんに全部40%オフだよと言われるも、日本への持ち帰り方が解らないので今回は断念しました。(骨董とは言え珊瑚はワシントン条約に引っかかりそうだし)

さらに運河を中心地に向けて数本渡るといよいよ街に観光地らしい活気がでてきました。

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パイプオルゴールも名物。メルヘンチックな音色でした。
それとは打って変わり曲にあわせてコインをせびるおじさん!コインの入った缶を
「こ・ぜ・に!よ・こ・せ!小銭をよ・こ・せ!」というように見事に曲に合わせて振っているので最初は純粋にパーカッションなのかと思うほどで笑えました。

大道芸人にチップをあげる事を主人は嫌うので今回も一度もチップをあげる事はありませんでしたが
本当にヨーロッパの観光地にはそういったパフォーマーがたくさんいます。

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私達はちゃっかり演奏の聞こえる運河沿いのカフェで昼食を頂きました。

そしてダム広場
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ダム広場は私は美術館の絵画でしか見た事がなかったので、もっと整然としている所かと思っていたのですが
がっかりな事に観光客で溢れ、大変ごみごみした場所でしたー!その上目にゴミも入るし、期待していただけに踏んだりけったりな気持ちでした。

その後、アムステルダムのダークサイドであるコーヒーショップや飾り窓地区を見学し(オランダは麻薬と売春が一部合法とされていてそれらを提供する店が堂々と観光名(迷)所?となっています)
さすがは安楽死の国ですね。

そしていよいよ一路風車を目指します。

ガイドブックにはアムステルダムから一時間で行けるだとか3、4行しか情報がありません。
まぁ行ってみるしかないという事で貴重な風車を目指してまずはトラム(路面電車)に乗り込みます。

この時点で確か午後5時位になっているのですが日が長いお陰で何とか日程に組み込む事ができました。(冬場ならアウトです)

私達夫婦、ヨーロッパの地下鉄や電車、バスは乗った事がありましたがトラムに乗るのはこれが初めての経験でした。

初めてとうのは間違えもしやすいもので、見事に私達も勘違いをしてしまい終点まで乗らなくてはいけないわけだったのですが、

乗ってしばらくして気付いた電光掲示板の「××(終点駅)」という表示を次の降車駅だと勘違いしてしまい全く終点ではない駅でトラムを降りてしまいました。

地図とどんなににらめっこしても該当する道がないような…、しかも終点なはずなのにトラムの線路はまだ先へ続いている…。

思い込みとは恐ろしいもので、そんなに状況がおかしいのにも係わらず自分達が間違った駅で降りたと気付くのはそれから2駅分ほど歩いた後でした。(相当グロッキー)

なんとか軌道修正して終点まで辿り付いたのですが、またガイドブックの頼りない説明が

「公園を左手に見ながら歩き公園が終わる頃に左の方に風車が見えてくる。」

何それ?距離は時間は?なんだか子供時代のロールプレイングゲームみたいな気分です。

出発した駅からトラムに乗った時間を逆算して恐らくあと10分か20分で風車のはず!

と、一度ミスリードした私を不審がる主人をなだめて再び私達は歩き出しました。

歩く事10分以上
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風車どこ~?
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左手のこのこんもりした緑が公園のはず!でも公園の終わりは見える気配もありません。主人、疲れすぎて笑っちゃってます。
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何やらけったいな橋が私達を誘います。「きっと公園につながってるはずだけど…」
「え、迷ったら怖いから渡るのはやめようよ」などと言いながら体にムチ打ちひたすら歩き続けます。

どれほど歩いたか忘れましたがようやく公園の終わり?なの?が見えてきて半信半疑で道を左に曲がるとその風車はいきなり前方に現れました。

この風車リーカーの風車といいます。なぜリーカーの風車と呼ばれているのかはガイドブックにも記載がありませんでした。

主人はもう風車なんてどうでもいい状態
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私は念願叶って
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一枚位は絵画的な写真も
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こんなのもいました。
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アムステルダム観光でここまで来る人はよほど珍しいらしく私達以外には殆ど人もいませんでした。

日が暮れる前にと急ぎの帰り道
少し余裕が出てきたので公園へ…っていうか森?
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行きに見たけったいな橋を渡り公園の外へ
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その後はもう歩くのがしんどくなり近場でタクシーに乗りくたくたでホテルに到着しました。

くたくた過ぎてか時差ボケか夫婦揃って全くお腹が空かずこの日は夕飯も食べずに就寝したのでした。


2日目これにて終了。


また長くてすみません。

次からはもう少し工夫してみようかと思います。

それでは
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by kanade-ru | 2009-08-30 13:26 | 旅行

旅レポ。二発目。アムステルダムを散策。

今日の東京は蒸し暑かったですねぇ。

帰国後、日本は少し涼しくなったななんて油断していたので朝から働いてバテバテの管理人です。

さて、今日は旅の二日目。アムステルダム市内の観光の様子をお送り致します。

朝、7時に起床。朝食はホテルのバイキングで頂きました。

オランダの食事に関しては非常に美味しい。コレが感想です。

前日の夕飯もあまり期待していなかった中でいい意味で期待を裏切る美味しさと諸外国に比べ適度なボリュームが日本人には優しいです。

ヨーロッパは押しなべてチーズとパンとワインは間違いなく美味しいのですが

私にはオランダのチーズはとりわけ美味しく感じられました。

お決まりのスモークサーモンの他に白身のお魚の燻製があり(恐らくニシン)

それが俗に言う青魚が大好きな私にはもうめちゃくちゃHITでして、恐らくオランダ特有の

初めて見る焼いた小たまねぎのピクルスとその魚の燻製とチーズ各種とスティック野菜で

「いやん美味し~☆」と目がハート型になりながら朝っぱらから恥も忘れエンドレスにがばがば食べてしまいました。

あのセット、日本でもいつか再現したい。。。誰か作り方教えて下さい。。

と美味しいチーズをしこたま食べてようやくホテルを出発しました。

この日の予定はゴッホ美術館→オランダ国立美術館→ダム広場周辺観光→余力があれば風車見学

という中々濃い内容。

前日に少し散策をして街の中心地との距離感がつかめたのでとりあえず徒歩で美術館を目指す事にしました。

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歩き出してすぐにこの旅の第一ニャンコ発見!

このニャンコ「遊んでニャン」はニャーと一声鳴いてこっちにおいでよとでも言うかのようにスタスタ歩きだしたのでちょっと付いて行ってみました。

が15メートルほど歩いた所でズボッと生垣に入って行ってしまい「さすがにそこは入れないよ…」

という事で即効遊びは中断「遊んでニャン」はきっと「つまんニャイ人間ですねー」とか思ったに違いありません。

一部始終を動画に収めたつもりが、操作ミスで撮れていなくて残念無念。可愛かったんですよーホント。。


ここからはアムスの閑静な住宅街の様子を少々
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街並みの最初の印象は赤いレンガ造りでどれも似通ってて面白くないかも…だったのですが

一晩あけて朝になるとホテル周辺はもうそれはそれは美しい街並みである事がわかりました。

もう木々の緑がキラキラ。朝日の木漏れ日もキラキラ。

多くの家のベランダには鉢植えが飾られています。なぜかアールヌーボー調のお家も。でも素敵☆

「ベランダニャン」は高貴な雰囲気です。

これらの建物はオフィスと住宅が入り混じっているかたちで、バカンスシーズンの為か空き家に見える部屋も多数あったのが印象的です。

また宗教的な理由から昔ながらのオランダ人はカーテンをわざと閉めません。

「人様に見せられないような生活は送っていません」という清く正しい生き方を表現しているのだそうです。

故に、覗こうとしなくてもお部屋の素敵なインテリアも目に入ってきてしまいます。

その結果どうやらヒルトン周辺のその地区は高級住宅街らしいという事が伺えました。

一部屋でいいので下さい。。管理人の心の声です。。。


少し道に迷いながらも辿り着いたゴッホ美術館。まだ開館前だというのに人が並んでいました。

私達は開館まで30分もあったので美術館のすぐ側にあるミュージアム広場で時間を潰す事にしました。

ミュージアム広場はゴッホ美術館と国立美術館に挟まれた公園になっています。
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ホテルの前にもあったamsterdamのオブジェ
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実はアイアム ステルダムだったりします。 どんな意味じゃい?
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格好の記念撮影の場になっています。

この後少々並んでからゴッホ美術館でゴッホの世界を堪能し、(そんなに大きな規模ではないのでとりわけゴッホが好きな方、あと黒川記章ファンでなければ短時間で見られます)

続けて国立美術館へ。ここはゴッホ美術館以上に混んでいましたー。

でもオランダへ来たからにはフェルメールとレンブラントを観ずには帰れないので

というかゴッホよりもそっちのが本命だったので頑張って並びました。

日本からホテルを手配する際に美術館のチケットがセットになっている場合があります。

少々お値段は上乗せとなりますが、時間の節約になりますのでもしご予定のある方は

事前にそのような方法でチケットをご用意なさる事をおススメ致します。私達はチケット用意していず後悔しました。。。

国立美術館の入り口付近では小梅太夫に似た大道芸人が銅像のマネしつつシャボン玉吹いていてメルヘンな感じが可愛かったです。(オッサンだったけど…)

そして行列を見越してか敷地内に移動コーヒーショップが
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この車、女性オーナーのこだわりか中にシャンデリアや噴水?が飾られていてそういう必要ない所にも無理してでもオシャレをする所に何やら心意気を感じました。
しかもドアを見るとどうやらベルギー、フランスを経てイタリアまで移動するようですね。カッコイイ!!

またこちらの美術館は子供やハンディキャップのある方に待ち時間にチョコを配ったり、また優先的に入場させたりと印象に残るサービスをしていました。

そして待つ事40分程でしょうか、ようやく私達も美術館の中へ入る事ができました。

国立美術館の印象は黒。黒を貴重にした装飾がオランダ絵画の暗い色合いとあいまってとても素敵でした。

念願のフェルメールとレンブラントを鑑賞し充実した時間を過ごせました。

レンブラントの大作「夜警」は作品の人物の構図や描き方が当時では革新的だったそうなのですが

そして今でも大作として大変有名な作品ですが、個人的にはレンブラントが描いた肖像画の方が哲学的で私は好きだと思いました。

「夜警」は主役が多すぎて私には少々煩い感じがしました。


とここまでで日程の前半なのですが既に長くなってしまっていますので

続きはまた後日にします。



この旅レポ最終日まで行き着くのに何日かかるのでしょう??

編集力がなくて申し訳ありません!!

ご興味のある方は気長にお付き合い下さいませ。


そしてミニョンは今日も元気です!そろそろ抜けるはずの乳歯が抜けている気配がないのですが

食べてしまっているのでしょうか?

私も乳歯一本位はGetしたいんですけどねぇ。

それでは

本日はこれにて
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by kanade-ru | 2009-08-28 22:20 | 旅行

旅レポ。一発目。

こんにちは、ようやくの旅レポです。

本当はリアルタイムでお送りしたかったのですが…諸事情により叶わず。

ようやくのご紹介とあいなりました。

まずは旅の一日目。

成田空港を昼過ぎに出発し約14時間。オランダはアムステルダム、スキポール空港を目指します。

今回はビジネスクラスだったので膝が痛くなる事もなく快適に機内でも過ごせました。

JALのシェルフラットシートという座席に初めて座ったのですが、かなりハイテクでして(さすがもとファーストクラス用の座席)

全ての座席ポジショニングが電動で、名前の通り就寝時は座席が限りなくフラットに近い常態にできます。

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そしてなにより驚いたのがこのヘッドフォン!めちゃくちゃ音がいいです!

あまり音にはうるさくない管理人にもすぐにわかる位にいい音でした~。

飛行機を降りる際にわざわざ回収されていた位なのでもしかして音の良さ故に?

持って帰ってしまう人もいるのかもしれません。普通ありえないですけど。。

食事も機内食は美味しくないという概念を覆す美味しさで、(フライト時間の短めのハワイ便のビジネスクラスよりも美味しかった)

こんなに美味しくできるなら、せめてもう少しだけでもエコノミーの食事を何とかして欲しい。

量は増やさなくていいから味を何とか!不可能ではないはず・・。と思わずにはいられませんでした。

まぁ、金額に差があるから仕方ないのかもしれませんが、味ってそういう問題ではないと私は思うんですよね。食材が高価でなくても味付けは美味しくできるような。

と機内のお話はここまででここからはいよいよオランダです。


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荷物の受取所には何故か巨大なリンゴのオブジェ

アムス滞在中、この後も至る所でアートな物を目撃しますが掲載していたらきりがなさそうなので機会があれば後日まとめてUPします。

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スキポール空港は近代的でオシャレな空港でした。光がたくさん入り開放感があります。

さすが花で有名なオランダなだけに空港内をはじめ街の至る所に花屋があります。

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空港の外観。オランダ語は発音が難しいです。

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空港を出ると目の前にアイスクリームの移動販売カーを発見、踊りながらアイス売ってる女の子が可愛かった。
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ホテルまでの送迎バスが到着するまでに私達も糖分補給。バス待ちかなり長かった。。※スッピン

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ホテルはヒルトンアムステルダム。外観はちょっと大丈夫?な感じでしたが中は上々。

ちなみにホテルの客室を撮影するのは管理人の趣味の一つです。

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ホテルのテラスと専用ハーバー。専用ハーバーは運河の街アムステルダムならではの風景。

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この時の時刻は既に19時位なのですが感覚としては16時から17時の明るさです。

以前にも感じていたのですがヨーロッパの樹木って背が高い気がします。普通に大きいです。

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夕飯を食べようとブラッセリーへ。

オランダ語のメニューしかない!なんとか注文したのはラビオリとハンバーガーでした。



この日、スキポール空港に到着したのは16時頃。

アムステルダムの気温は日本より低めでこの日の最高気温は確か22度位でした。

主人の仕事の都合で北海道の釧路によく行きますが、アムスの気候はちょうど釧路と同じ感じでした。

ヒルトンは街の中心地から少し離れた閑静な住宅街にあるので

バカンスシーズンの為か最初のうち街は殆ど人気もなくまるでゴーストタウンの様な寂しい雰囲気でしたが

夜19時を過ぎると出掛けていた人々が帰宅し始めようやく街らしい印象になりました。

日は夕方のまま暮れずようやく日が落ちたのは20時半を過ぎた頃でした。

初めての夏のヨーロッパの暮れない夕日と時差ぼけとがあいまって妙な感覚の初日でした。

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ついでに足元や影の写真を撮るのも管理人は好きだったりします。



今回の旅も写真の量が多すぎて中々選びきれません。

旅レポって実は凄く難しいですね。読みにくい内容で申し訳ありません。。

では続きはまた明日以降。
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by kanade-ru | 2009-08-27 14:11 | 旅行


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